グロスター グラディエーターgloster gladiator 15回目 追加 現行エアフィックス 完成 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ 5月 11, 2023 グロスター グラディエーターgloster gladiator 15回目 追加 現行エアフィックス 完成 取り敢えず完成したので、 静岡ホビーショーに 「旧キット、新キットに併せて成仏シリーズ」で持ち込みます。 続きを読む
グロスター グラディエーターgloster gladiator 14回目 追加 現行エアフィックス リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ 4月 23, 2023 グロスター グラディエーターgloster gladiator 14回目 追加 現行エアフィックス キャノピーは前期型、後期型とそれぞれ開状態、閉状態が選べます。 そのまま乗せるとこんな感じに仕上がり 充分です。 が、ここまでホントに簡単だったので、もうひと手間と塩ビで置き換えます。 キットパーツを原型に石膏を中に詰めて枠を削り落として絞り出し型を作成。 この作業も失敗しても予備パーツがある状態なので気が楽です。 張線後デカール貼り 詳しい張線の説明書が付いているので親切です。 このキットが一番最初から入手出来ていれば どれだけ楽だったか。 細かいインストデカールも付いてます。 拡大すればしっかり読めます。 続きを読む
グロスター グラディエーターgloster gladiator 13回目 追加 現行エアフィックス リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ 4月 23, 2023 グロスター グラディエーターgloster gladiator 13回目 追加 現行エアフィックス コックピットは適切な作りで、紙作りのシートベルトを付け加えるだけで1/72として、充分満足出来ます。 排気管まわり、曖昧にならずキッチリと決まります。 ブロペラを止めるボルトも、モールドされていますが、スピンナーをつけると隠れてしまって残念。 機銃とかの細いパーツは材質が柔らか過ぎてバリ取りどうすると丸になる前に曲がってしまうので真鍮線で置き換え。 スラスラとストレスなく組めてしまうので 早く進めます。 続きを読む
グロスター グラディエーターgloster gladiator 12回目 追加 現行エアフィックス リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ 4月 05, 2023 グロスター グラディエーター gloster gladitor 12回目 追加 現行 エアフィックス エアフィックスの現行金型 1/72グラディエーターが入手できたので 前回作に続いて製作開始 部品はランナー一枚とクリアパーツ 柔らかい素材です。 クッキリとしたスジボリが入っていて いい感触。 デカールは2機分 説明書は5面、 塗装指示はカラーで1/72サイズで 親切です。 作りやすそうで、 制作意欲が湧くキットです。 続きを読む
Su-25K 7回目 完成 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ 3月 30, 2023 Su-25K 7回目 完成 実戦機には 下面のオイル、汚れ等の多い機体が 多く見られます。 なので、 かなり強めに汚して仕上げました。 が、写真で見るとまだきれいに見えます。 続きを読む
Su-25K 6回目 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ 3月 29, 2023 Su-25K 6回目 ピトー管とアンテナ ロシア機の十字の矢印のようなアンテナ。 キットには平面形のアンテナがついてます。 これを置き換える専用部品も出ていますが ちっぽけな部品なのに 価格が1000円以上していて このキットには勿体ないなさすぎ。 なので、キットのアンテナ部分と真鍮パイプと線を使い、削り込み、 縦翼接着して整形。 ほんとに小さい部品で仕上げたけど 機体につけたら、これでも大きすぎる感が 続きを読む
Su-25K 5回目 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ 3月 29, 2023 Su-25K 5回 塗装開始 キャノピーをマスキングして、 胴体へ接着し、すり合わせ。 迷彩はキット説明書にある ウクライナの機体にすることに。 ただネットを探しても、 ウクライナのこの迷彩の写真が 出てこない。 現行の40番機はデジタル迷彩になってる。 魅力的な塗装なんだけど、 老眼に免じて諦める。 キット指定の迷彩はソ連とか、他の国の 塗装と似た感じ。キットの指定はハンブロールの番号で出てますが、それらの国に似た塗色で選択。 爆弾等もマスキングを繰り返して塗装。 フィン等はもう、切り離して整形。 0.4プラバンで置き換え。 爆弾フィンの後ろの環状フィンは 熱収縮チューブを 合うサイズの棒を用意して収縮させ 切り出し。 他はフィンを削り込み仕上げ タオル掛けアンテナと三本のアンテナは 金属線で置き換え。 続きを読む